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2009年02月06日

魔法の言葉 その後の続き


魔法の言葉 その後の続き

「もし、坂本龍馬が営業マンだったら」 桑原正守




以前紹介した魔法の言葉ですが、
その後の続きを書きたいと思います。

以前は、一度は「千回」唱えてみましょうと
提案させてもらいましたが、

今、私は、この言葉をどんな形で反復しているかというと
毎日、10回ずつ反復しています。


具体的には・・・


通勤時、
会社の最寄り駅で電車を降りて、
駅のフォームを歩いて、階段を下りている時
唱えています。

魔法の言葉って

「もし〜」
「なんとなく」
「なるほど」
「何故ならば」
「なるほど。そうだったんですね」
「それはそうですよね」

と、とりあえず、6つですので
各10回ずつ唱えても、一瞬で終わります。
なので、負担は全くありません。

大切なのは、これを継続していくということかなと思います。

なので、ぜひおすすめなのは
どのタイミングで唱えるというのを決めておくのがいいと思います。

私は、駅を降りたら、仕事モードに切り替わる様に
そのタイミングで唱えています。

あなたも、自分なりのタイミングで試してみてください。

(なぜ、10回しか唱えないかというのは、次の機会に・・)


【魔法の言葉の説明はコチラをクリック】
魔法の言葉「もし〜」
魔法の言葉「なんとなく」
魔法の言葉「なるほど」
魔法の言葉「「なるほど。そうだったんですね」
魔法の言葉「それはそうですよね」
魔法の言葉「何故ならば」




もし、坂本龍馬が営業マンだったら




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